技術部

プログラミングのことが中心

Gitのインストール

mac環境でのインストールについて

Homebrewのインストール

まずはhomebrewがインストールされていない場合はインストールする。

Homebrewとは?

Mac用のパッケージマネージャー
簡単に言うとAppStoreみたいにアプリケーションをインストールするためのもの

早速インストール

前提としてxcodeがインストールされていること

Homebrewをインストールするにはxcodeというツールが必要。
なので、イストールしてない人はAppStoreからインストールしてください。

もう一つ事前準備として以下のコマンドを入力 homebrewを使用する際に意識することはない。
まー必要なんだ程度で押さえておいてください。

xcode-select --install
公式ホームページからインストールコマンドを取得

HomebrewーOS Xようのパッケージマネージャー

*以下のコマンドは自分がインストールした時のコマンドなので、公式ホームページから取得したほうが確実

ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"
インストールしたら以下のコマンドでインストールされているかを確認する
brew -v
=> Homebrew 0.9.9

インストールがうまくいっていない場合エラーが出ます

一応エラー確認として以下のコマンドも入力
brew doctor

Gitインストール

前置きが長くなりましたが、題材でもある、Git のインストールbrewで行う
以下のコマンドを入力

brew install git

次にインストールされているか確認する

git -- version
=> git version 2.4.5

以上でgitのインストールの流れです。

gitの設定

gitの公式サイトでの設定を見ていただくのが一番わかりやすいとおもうので、こちらのサイト見ながら設定を行ってください。 Git のカスタマイズ - Git の設定

まーそこまで難しいことではないが、誰かの役に立てればということでブログを作成しました。

おそらくエラーなどが出る場合などがあると思いますが、その人の環境によってかわってくるとおもうので、

その都度自分で調べてみてください。

以上です。
実際には役に立ったでしょうか?
役に立てていれば幸いです。

最後まで見ていただきありがとうございます。